海外在住者も可能!ネットでライターの仕事をしてました!

ブログをほったらかしていた理由の1つ、実はライターの仕事をしていました。

海外在住ってことで、旅行系のライターを想像する人もいるかと思いますが、違います。あっ、旅行系のライターもしておりました。

2ヶ月間お世話になった会社は、プレゼント系の記事の作成。

そう、日本にいる在宅の方と同じ業務委託契約なので、時給700円で働いていました。

※タイムカード用アプリがあり、働くときにアプリを稼働し、「作業開始」、そして「休憩」や「作業中止」等のボタンで、稼働時間を自己申告する感じです。途中ランダムにスクリーンショットを撮影されます。Youtubeとか見てたらバレます。

海外では日本人が出来る仕事は少ない

海外しかもカンボジアでは、日本人ができる仕事やバイトの種類は少ないです。

しかも現地採用だと、給料も少ないのが現状です。

しかしネットで日本の会社と業務委託すれば、日本にいる人と変わらない給料で働けます。

ほんと、時代に感謝っ!

無念の契約終了…

ライターとして2ヶ月働いてましたが、私の実力や稼働時間が少ないという理由で契約終了となってしましました。

在宅ワークとはいえ、まだ授乳中の子どもを見ながらだと、なかなか時間がとれなかったデス。

稼働時間が短くても、質の良い記事を書いていたら継続出来たかもしれません。しかし稼働時間が短く、且つ、品質も良くないなら契約終了は当たり前ですね。

これが今の私の実力だと痛感しました。

契約終了を告げられたときはショックで落ち込みました。

楽しかったな!ライター業!

なんといってもプロの校正チェックの方からのダメだしが的確でした。「1文に主語が2個あります」「主語と述語が合っていません」「1文が長いので、2文に分けた方が伝わりやすい」など指摘して頂き、本当にためになりました。そして編集者の方々は、ホント日本語がお上手。

日本語を書くのは好きなので、また機会があればライター業を再開したいなと思ってマス。せめて授乳終了後にしたいと思います…。

海外在住でも、ネットで働ける時代!

海外在住でも日本の企業と業務委託が出来る時代です。

特に何もスキルを持っていなければ(私もスキル持っていませんが)、「文字起こし」等の仕事もありますよー!

英語が出来る方は、翻訳系の仕事。もしくは英会話の先生の仕事もあります。

基本在宅ワークを募集している会社であれば、応募可能です。

もちろん「海外在住」だけで、落ちる事もありますけど、「OK」な会社と巡り合える可能性もあります。ぜひ色々とチャレンジして下さいな。

時代は、そういう時代です!!

時代にあった仕事を見つけましょう!

さて、…私は次何しようかな…??

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